第2回 スーパーシークレット恋愛婚活塾
愛されるのを待つな。でも、追いかけるな。
男が「この女性なら、いけるかも」
と思う入口を、女性側からつくる。
今回は、その具体的なやり方を教えます。
「いい男性が現れたら、
向こうから誘ってほしい」
「好きなら男性の方から来てほしい」
こう思って待っている女性は、
待っているだけでは何も始まりません。
だからといって、
好きな男性を追いかけたり、
自分からLINEで誘ったり
すればいいわけでもありません。
必要なのは
「男性が自分から動きたくなる状態を、
女性側からつくることです」
ここでいう「いけそう」とは、
「この女性なら自分を受け入れてくれそう」
「話しかけても嫌がられなさそう」ということ。
実は男性も、ほとんどが女性が
思っているほど勇気がありません。
断られそうな女性には、
なかなかアプローチできないのです。
「私はあなたを受け入れますよ」
というサインを出せば、
男性が自ら動き出すのです。
女性目線ではなく、
男性目線から見た本当の理由を
順番に解説します。
「好きなら男から来るはず」という前提を見直します。男性が動けないとき、その裏側で何が起きているのかを教えます。
どこまで女性が仕掛けて、どこから男性を動かすのか。その境界線を教えます。
女性から見た「あざとい」と、男性から見た「嬉しい」は違います。男性目線から解説します。
男性が「誘ってみよう」「また会いたい」と思う女性には共通するサインがあります。
今回の講座では、実際にどうすれば
いいのかまで具体的に教えます。
・男性が「自分を受け入れてくれそう」と感じるサインの出し方
・自分から「追いかけずに、男性に動いてもらう」仕掛け方
・好意は伝える。でも、「追いすぎない距離の取り方」
・男性が「また会いたい」と思う振る舞い方
・男性が「自分から話したくなる」聞き方
・女性から見た「あざとさ、を、男性に届く魅力」へ変える方法
僕は20年以上、ホストとして女性と向き合いながら、
同時に男性ホストたちを育ててきました。
そのうえで研修や講演を通して、
ありとあらゆる男性と関わってきました。
「男がどこで動くのか」
「どこで引くのか」
「何をされると嬉しいのか」
「どういう女性に、また会いたくなるのか」
ずっとその本音を見てきました。
だから、本気で男性との関係を変えたいなら、
僕のところに来てください。
耳の痛いことも言いますが、最後まで、
どうすればいいのか全部の正解を伝えます。
開催日時:10月23日19時-22時
開催形式:オンライン開催
※当日ご参加できない方は
アーカイブでご覧になれます。
参加費:15,000円(税込)
今回の講座のアーカイブは、所定の条件で視聴できます。
また、継続して学ぶ方向けには、MOSH内の会員ページで
過去講座のアーカイブを見られる仕組みを用意しています。
詳しくは講義のときにお伝えいたします。
あなたの男性からの見え方を変える日にしましょう。