ネットでサービスが売れるMOSH、オミクロン株の感染急拡大を受け、社員への子育て支援を開始。各家庭の選択を尊重したサポートを提供。

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リリース日:2022/02/02

MOSH株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:籔 和弥)は、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のオミクロン株の感染拡大により、お子様が通う保育園・幼稚園が休園になった共働き家庭(正社員 or フレキシブルキャリア) を対象に、1家庭あたり75,000円/月を上限とした選択式サポート制度を導入開始しました。

リリース背景

MOSHでは、「情熱がめぐる経済をつくる」をミッションに、多様なクリエイターの個性あふれる情熱にフォーカスしたサービス「MOSH」を展開しており、働く社員においても、その多様性を尊重した働き方を推進しております。

今回の制度導入決定は、全国的なオミクロン株の感染急拡大により、保育園や幼稚園、学校の休校が相次ぎ、MOSH内でもその影響を受ける社員が立て続けに出てきました。
外部環境によるマイナス要因をできる限り排除し、社員それぞれが業務に集中できる環境を用意することも会社の大事な使命であり、本支援制度を設けました。

社員に、「コロナ禍における仕事と育児の両立を実現するための支援の在り方」を聞くと、求めるポイントはそれぞれの家庭によって異なることが分かりました。
そういった多様な背景にも対応すべく、ベビーシッター利用による業務時間の確保、掃除などの日常的な家事負担の軽減、食事に関しての支援などを選択できるようにし、各家庭にあった様々なニーズに応えられるよう設計しました。


選択式サポート制度について

  • 概要  
    • お子様が通う保育園または幼稚園が新型コロナウイルス等により休園なった際の支援
  • 詳細
    • 以下の利用料を1家庭あたり75,000円/月を上限とし、利用可能(休園期間のみ)   
      • ベビーシッター利用料   
      • 自治体の保育施設利用料   
      • 家事代行サービス利用料   
      • 料理代行サービス利用料
  • 対象者
    • 正社員 または フレキシブルキャリア社員
  • 制度適用期間
    • 2022年2月1日(火)〜2022年3月31日(木)(状況に応じて期間中の変更や延長あり)

本リリースに関するお問い合わせ先
MOSH株式会社 広報PR担当 岩崎 https://corp.mosh.jp/

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■MOSHとは

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